
“カレールーと白米”だけがカレーじゃない。ビリヤニ、ドーサ、出汁カレー、異業種の一皿まで。全国48店舗の本気が、新宿でぶつかる27日間。
開催概要
開催期間:2026年9⽉11⽇(金)〜10月7⽇(水) 10:00~20:00(初日のみ13:00〜)
会場:新宿区立⼤久保公園
主催・企画運営:株式会社ブルースモービル
入場無料 ※飲食代別途
カレーの常識を塗り替える5つの仕掛け
1. 店の枠を越えて、全国48店舗を食べ比べる
欧風、日本風、スパイス、南インド、西インド。さらにラーメン店、イタリアンなど異業種も参戦。店と店の本気が一皿でぶつかり、狙っても再現できない組み合わせが生まれます。
2. ビリヤニも、ドーサも。“カレールーと白米”の先へ
インドの炊き込みご飯「ビリヤニ」や南インドのクレープ状の料理「ドーサ」も登場予定。一会場で、世界各地へ広がるカレー文化の現在地を体感できます。
3. 一皿の向こう側へ。店主の背景まで味わう
専門店だけでなく、ラーメン店、イタリアンなど、異なる現場で腕を磨いてきた店が参戦。なぜこの店がカレーを作るのか。その答えまで味わうのが東京カレー万博です。
4. 200円刻みの食券で、気になる味を少しずつ
200円券を組み合わせて購入する食券制を採用。一つに決めるのではなく、気になる味を複数選び、自分の答えを探せます。
5. ラーメン店のスープが、カレーになる。「ラーカレ」
ラーメン店が磨き上げてきたスープにスパイスを掛け合わせ、ごはんで食べる新ジャンル「ラーカレ」を会場で展開予定。カレーラーメンではなく、各店のだしの個性がカレーライスになる、二大国民食の新しい融合です。
※「ラーカレ」はハウス食品グループ本社株式会社の登録商標です。
アクセス
西武新宿駅より徒歩2分
JR新大久保駅より徒歩6分
JR新宿駅より徒歩15分
主催者サイト・関連サイト

カレーの常識が、27日間で塗り替わる。 全国48店舗が新宿・大久保公園に集結 「東京カレー万博2026」9月11日開幕
東京カレー万博2026ロゴ株式会社ブルースモービル(本社:東京都港区、代表取締役:井上 淳矢)は、2026年9月11日(金)から10月7日(水)までの27日間、新宿区立大久保公園特設会場で「東京カレー...
